>
電磁波減衰シート(正電フリーシート)

電磁波減衰シート(正電フリーシート)

住まいの電磁波対策

 炭素繊維が織り込まれたシートを床下や壁の内部に敷き、アースと接続することで、屋内配線から発生する室内の電磁波を減衰させ、体内に帯電した電気をアーシングさせます。

 

 

 

 

正電フリーシート

 1.1m×100m(50m×2本)

 

電磁波とは

 電磁波とは、それぞれ性質の異なる電気の電場と磁場が波のように伝わることです。

 「電界」と「磁界」はそれぞれの性質から、異なる身体への影響が懸念されています。

 

 

 

住まいから発生する電磁波

 床下や壁内の通る屋内配線からも、電磁波が発生しています。家電製品の場合、電磁波はコンセントに差し込んでいるときしか発生しませんが、屋内配線の場合は一日中ずっと発生し続けています。そして配線が重なった場所からは特に強い電磁波が発生しています。

 

 

電磁波の人体への影響

 電磁波の人体への有害性については、様々なところから警鐘されています。 

 

 

正電フリーシートのしくみ

 

 

具体的な電磁波対策

 

正電フリーシートの施工方法 

 

 

事例 広島県広島市 N様邸

 

 

 上記お問合せフォームにて、商品などについてお気軽にお問合せください。

 

 

呉市安浦町野呂川河口沿いの開放的なゴルフ練習場です。

広さ180ヤード、2階建て全46打席

 

発電、売電、蓄電、あらゆるニーズに最適のシステムを提供します。